/datakeeper ディレクトリーを作成する

node-a で使用可能なディスクを確認する

lsblk を使用してマウントするディスクを確認します。以下のスクリーンショットからわかる通り、ストレージデバイス sdc はまだインスタンスにマウントされていません。

parted を使用してパーティションを準備してから、 mkfs を使用してファイルシステムを準備します。

lsblk を再度実行すると、 /dev/sdc1 をマウントできるようになります。

これで、 LifeKeeper / DataKeeper を使用してデータレプリケーションリソースを作成する準備が整いました。

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