LifeKeeper for Linux バージョン 9 / サポート対象バージョンの新機能

製品
機能
バージョン9.8.1の新機能
LifeKeeper Core VMware vSphere 8.0 Update1、Update2をサポートしました。(2024年5月認定)
Red Hat Enterprise Linux 9.3をサポートしました。
Red Hat Enterprise Linux 8.9をサポートしました。
Rocky Linux 9.3をサポートしました。
Rocky Linux 8.9をサポートしました。
Oracle Linux 9.3をサポートしました。
Oracle Linux 8.9をサポートしました。
v9.8.0で記載された必須の追加手順なしで Red Hat Enterprise Linux 8.8をサポートします。
SELinuxのenforcingモードとpermissiveモードをサポートしました。
LifeKeeperのインストール時に使用するsetupスクリプトで使用するプラットフォームを選択できるようになりました。これにより選択した環境での利用が推奨されるARKがsetupに表示されるようになりました。また、lksupportの情報からユーザーが利用しているプラットフォームを正確に把握できるようになりました。
AWSのEC2環境でLifeKeeperを使用する場合、Instance Metadata Service version 2 (IMDSv2)がサポートされるようになりました。詳細は こちら をご確認ください。
VMware Cloud on AWS上でシングルAZ構成と同様にマルチAZ構成も利用可能になりました。
AWS Outpostsをサポートしました。以下のRecovery Kitの利用が可能です。
  • Recovery Kit for EC2(Route TableシナリオかつクライアントがOutposts内にある構成のみに対応)
  • Recovery Kit for Route53(クライアントがOutpostsの中にある構成と、Outpostsの外(オンプレミス)にありCoIP(Customer Owned IP)モードを使用する構成に対応)
LifeKeeper Web Management Console (LKWMC) WebベースのGUI「LifeKeeper Web Management Console」v1.0.1 をリリースしました。利用には別途お申し込みとインストールが必要となります。詳細は こちら をご参照ください。
SAP Recovery Kit SAP S/4HANA 2023をサポートしました。
SAP Recovery KitでRHEL8.9をサポートしました。
SAP Recovery KitでRHEL9.3をサポートしました。
PostgreSQL Recovery Kit FUJITSU Software Enterprise Postgres Standard Edition 15SP1をサポートしました。
MQ IBM MQ 9.3.5をサポートしました。(2024年4月認定)
Bugの修正
バージョン9.8.0の新機能
LifeKeeper Core
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP5 をサポートしました。 (2024年2月認定)
Miracle Linux 9.2をサポートしました。(2024年1月認定)
Miracle Linux 8.8 をサポートしました。(2023年11月認定)
注意 :DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細はこちら をご参照ください。
Oracle Linux 8.8をサポートしました。(2023年11月認定)
注意 :DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細はこちら をご参照ください。
Rocky Linux 8.8 をサポートしました。(2023年11月認定)
注意 :DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細はこちら をご参照ください。
Red Hat Enterprise Linux 8.8をサポートしました。(2023年10月認定)
注意 :DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください
Rocky Linux 9.2 をサポートしました。(2023年10月認定)
  • GCPおよびOCI上をサポートしていません。
  • Rocky Linux v9.0 は、LifeKeeper for Linux v9.7.0でのみサポートされています。
Rocky Linux 9.1 をサポートしました。(2023年10月認定)
  • GCPおよびOCI上のRocky Linuxはサポートしていません。
  • Rocky Linux v9.0 は、LifeKeeper for Linux v9.7.0でのみサポートされています。
Oracle Linux 9.2をサポートしました。(2023年10月認定)
Red Hat Enterprise Linux 9.2をサポートしました。
QWKストレージがエンドポイントの指定に対応しました。
AWSのEC2環境でLifeKeeperを使用する場合、Instance Metadata Service version 2 (IMDSv2)がサポートされるようになりました。詳細は こちら をご確認ください。パッチを適用する必要があります。(2023年11月パッチ提供開始)
MySQL Recovery Kit Maria DB v10.6, v10.11をサポートしました (2024年1月認定)
PostgreSQL Recovery Kit
PostgreSQL16 をサポートしました (2024年1月認定)
EDB Postgres Advanced Server v15 v16をサポートしました (2024年1月認定)
FUJITSU Software Enterprise Postgres 15 をサポートしました。
(2023年11月認定)
MQ IBM MQ 9.3.2、9.3.3、および 9.3.4 をサポートしました。
(2023年11月認定)
SAP Recovery Kit SAP Recovery Kit で RHEL 8.7および 8.8をサポートしました。
(2023年10月認定)
SAP HANA Recovery Kit SAP HANA Recovery Kit で RHEL 8.8 でサポートしました。
(2023年10月認定)
GUI WebベースのGUI「LifeKeeper Web Management Console」v1.0.0 をリリースしました。(2023年11月8日)
利用には別途お申し込みとインストールが必要となります。詳細はこちら をご参照ください。
バグの修正
バージョン 9.7.0 の新機能
LifeKeeper Core Red Hat Enterprise Linux 9.1 をサポートしました(2023年6月認定)
Red Hat Enterprise Linux 9.0 をサポートしました。
注意 :カーネルの問題により、シンプロビジョニングディスク上の DataKeeper 非同期モードは使用できません。
Red Hat Enterprise Linux 8.7 をサポートしました。(2023年6月認定)
注意 :DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
セットアップ実行時のファイアウォール検出を強化しました。
Rocky Linux 9.0 をサポートしました。
注意 :カーネルの問題により、シンプロビジョニングディスク上の DataKeeper 非同期モードは使用できません。
  • Rocky Linux は GCP および OCI をサポートしていません。
  • Rocky Linux v9.0 は、LifeKeeper for Linux v9.7.0 でのみサポートされています。
Rocky Linux 8.7 をサポートしました。(2023年6月認定)
注意 :DataKeeper を使用する場合、LifeKeeper インストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
VMware vSphere 8.0 をサポートしました。(2023年6月認定)
注意 :vSAN は VMware Cloud on AWS 上でのみサポートされます。
VMware Cloud on AWS(シングルAZ構成)上でのDataKeeperの利用をサポートしました。(2023年7月認定)
VMware Cloud on AWS(シングルAZ構成)上でのReservationを使用しない共有ディスクの利用(別途 IOフェンシングの対応 が必須)をサポートしました。(2023年8月認定)
Oracle Linux 9.1 をサポートしました。(2023年6月認定)
Oracle Linux 9.0 をサポートしました。(2023年6月認定)
注意 :カーネルの問題により、シンプロビジョニングディスク上の DataKeeper 非同期モードは使用できません。
Oracle Linux 8.7 をサポートしました。(2023年6月認定)
注意 :DataKeeper を使用する場合、LifeKeeper インストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
Miracle Linux 9.0 をサポートしました。(2023年6月認定)
注意 :カーネルの問題により、シンプロビジョニングディスク上の DataKeeper 非同期モードは使用できません。
LifeKeeper内部で使用しているcurlパッケージを 7.86.0 に更新。
PostgreSQL Recovery Kit PostgreSQL 15 をサポートしました。
PowerGres Plus V13をサポートしました。(2023年3月認定)
NFS LifeKeeper は、サーバーがファイルシステムをエクスポートし、エクスポートされたファイルシステムを同じシステムにマウントする NFS ループバック構成をサポートしません。 NFS リソースのインストール / 更新または作成中に、サポートされていない構成が検出された場合、エラーメッセージがログに記録されます。
LVM RHEL9 で追加された LVM デバイスファイル機能をサポートしました。
SAP HANA SAP HANA Recovery Kit は、最大 3 つのセカンダリーレプリケーションサイトへのマルチターゲットシステムレプリケーションをサポートしました。
バグの修正
バージョン 9.6.2 の新機能
LifeKeeper Core Rocky Linux 8.5 をサポートしました。(2023年4月に認定)
  • Rocky Linux 8.5 は GCP および OCI をサポートしていません。
Rocky Linux 8.6 をサポートしました。
注意: カーネルの問題により、シンプロビジョニングディスク上の DataKeeper 非同期モードは使用できません。
  • Rocky Linux 8.6 は GCP および OCI をサポートしていません。
SLES 15 SP4 をサポートしました。(2023 年 1 月に認定) LifeKeeper を SLES 15 SP 4 にインストールするには、 こちら の指示に従って、lk-sles15sp4-support をダウンロードして ‘setup --addinfo lk-sles15sp4-support’ を実行する必要があります。
注意: Kernel 5.14.21-150400.24.21.2 以降が必要です。
新しい steeleye-lk SCSI3 Recovery Kit を使用した Azure 共有ディスクのサポートが追加されました。SCSI3リカバリーキットは、Linux SD サブシステム(/dev/sdデバイスノード)を使用するシングルパスデバイスのための SCSI-3 持続的予約のサポートを追加します。このキットは、共有ストレージを持つLifeKeeper クラスタ内の Microsoft Azure 共有ディスクの信頼性の高いロックを可能にします。
Red Hat Enterprise Linux 8.6 をサポートしました。
注意 : kernel の問題に起因して シンプロビジョニングディスクで DataKeeper の非同期モードは利用できません。
Oracle Linux 8.6 をサポートしました。
注意 : kernel の問題に起因して シンプロビジョニングディスクで DataKeeper の非同期モードは利用できません。
Miracle Linux 8.4をサポートしました。
STANDBY NODE WRITE PROTECTION 機能を追加しました。
・RESERVATIONSを無効にした時に、不注意な意図しないアクセスによるデータ破損を防ぐための機能です。詳細は テクニカルドキュメンテーション を参照してください。
LifeKeeper LB Health Check Kit LifeKeeper LB(ロードバランサー)ヘルスチェックキットは、GenLB(ジェネリックロードバランサー)リカバリーキットに代わるものです。 GenLB リカバリーキットは、ジェネリックアプリケーション(gen/app)リソースで使用するための 9.6.1 用にダウンロード可能なアクションスクリプトのコレクションでした。 GenLB キットは、使いやすくするために完全な ARK に移行されました。
  • GenLB (Generic Load Balancer) Recovery Kit は v9.6.2 以降の新しいデプロイメントではサポートされません。
  • SIOS は、v9.6.2 にアップデートしても GenLB Kit を使用し続ける構成に対して、KBA (Knowledge Based Article) サポートのみを提供する予定です。
  • 有効なサポートをお持ちのお客様には、Generic Load balancer RK を使用した v9.6.1 のサポートが提供されます。
  • SIOSは、v9.6.2へのアップグレードと 新しい LifeKeeper LB Health Check Kit へのアップグレード を強く推奨します。
バグ の修正
バージョン 9.6.1 の新機能
LifeKeeper Core Rocky Linux 8.4 をサポートしました。
・Rocky Linux は、クラウドには対応していません。(例: AWS/Azure/GCP/OCI)
・LifeKeeper Single Server Protection はサポートされていません。
Oracle Linux 8.5 をサポートしました。
注意: RHCKでDataKeeperを利用する場合には、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
Red Hat Enterprise Linux 8.5 をサポートしました。
バグの修正
SAP Recovery Kit SAP Recovery Kit は、LifeKeeper 固有の critical_nfs_mounts_<tag> ファイルの使用をサポートするようになりました。指定されたサーバー上の指定されたSAPリソースのこのファイルに追加されたNFSマウントエントリー (例えば、 /sapmnt/<SID> NFS共有) は、リソースが In Service になる前にマウントされます。
バグの修正
Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure Oracle Cloud 環境でLifeKeeper IP Recovery Kit を用いた仮想 IP アドレスによる通信ができるようになりました。
NAS Recovery Kit UDPが無効になっているNFSを保護する際に、「NFS_RPC_PROTOCOL=tcp」を設定する必要がなくなりました。
バグの修正
GUI、CLI、DataKeeper、Route53、Quorum/Witness、NAS、EC2 バグの修正
PostgreSQL Recovery Kit PowerGres on Linux 13 をサポートしました。(2022年5月認定)
FUJITSU Software Enterprise Postgres 14 をサポートしました。(2022年10月認定)
バージョン 9.6.0 の新機能
LifeKeeper Core Oracle Linux 8.4 をサポートしました。
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP3 をサポートしました。
※サポートされるKernel Versionは5.3.18-59.5以降です。
Microsoft Azure 上で STONITH 機能を利用できるようになりました。
バグの修正
Recovery Kit for EC2™ EC2 ARK のルートテーブルシナリオで、送信元/送信先チェックを確認して、有効の場合は、無効にする機能が追加されました。新たな IAM 権限(ec2:DescribeNetworkInterfaceAttribute, ec2:ModifyNetworkInterfaceAttribute) が必要になります。
Oracle Recovery Kit オンプレミス上で動作するOracle 21c(21.3)をサポートしました。
PostgreSQL Recovery Kit FUJITSU Software Enterprise Postgres 13 (Advanced、Standard、Community)をサポートしました。
PostgreSQL14 をサポートしました
EDB Postgres Advanced Server 14.0をサポートしました (2022年1月認定)
SAP Recovery Kit Red Hat Enterprise Linux 8.4 をサポートしました。
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP3 をサポートしました。
SAP S/4HANA 2021 Platform(SAP kernel 7.85)をサポートしました。(2022年3月認定)
バグの修正
SAP HANA Recovery Kit Red Hat Enterprise Linux 8.4 をサポートしました。
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP3 をサポートしました。
SAP HANA2 SP6 をサポートしました。 (2022年2月認定)
ローカルリカバリーの機能強化(デモ動画 (英語版) はこちら)
バグの修正
IP、VMDK、NFS バグの修正
バージョン 9.5.2 の新機能
LifeKeeper Core Red Hat Enterprise Linux 8.4 をサポートしました。
CentOS 8.3 をサポートしました。
Oracle Linux 8.3 をサポートしました。
Oracle Linux 7 UEK 6をサポートしました。
注意:カーネルバージョンが5.4.17-2102.202.5 以降のみサポートされます。
Oracle Linux 8 UEK 6をサポートしました。
注意:カーネルバージョンが5.4.17-2102.202.5 以降のみサポートされます。
以下の ARKLKCLI の利用をサポートしました。
以下のARKにおいてスタンバイノード監視機能が利用できるようになりました。
  • Filesystem RK
  • NAS RK
lk group に所属したroot以外のユーザーからでも lkcliを実行できるようになりました。
lkcli stop でも lkstop 同様に「-i」オプションを使用できるようになりました。
バグの修正
MySQL MariaDB 10.5 をサポートしました。
SAP HANA SAP HANA support for RHEL 8.2 をサポートしました。
SAP HANA support for SLES 15.2 をサポートしました。
SAP HANA データベースの Takeover with Handshake機能をサポートしました。
/etc/default/LifeKeeperに調整可能なパラメーターを追加。
バグの修正
MQ WebSphere MQ 9.2 for RHEL 7.9 をサポートしました。
WebSphere MQ 9.2 for RHEL 8.3 をサポートしました。
DataKeeper、Install、NFS、IP、Oracle、SAP、Quorum/Witness、Filesystem、Generic、lksupport、DMMP バグの修正
バージョン 9.5.1 の新機能
LifeKeeper Core Red Hat Enterprise Linux 7.9 をサポートしました。(2020年12月認定)
注意: DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
CentOS 7.9 をサポートしました。(2020年12月認定)
注意: DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
Oracle Linux 7.9 をサポートしました。(2020年12月認定)
注意: DataKeeperを使用する場合、LifeKeeperインストール時に特定の手順に従う必要があります。詳細は こちら をご参照ください。
Microsoft Azure の Load Balancer を利用した構成において、任意のポートでヘルスチェックプローブに応答する機能を追加。(2020年12月認定)
詳細は こちら をご参照ください。
Google Cloud™ の Cloud Load Balancing を利用した構成において、任意のポートでヘルスチェックプローブに応答する機能を追加。(2020年12月認定)
詳細は こちら をご参照ください。
以下の ARKLKCLI の利用をサポートしました。
  • DB2 RDBMS RK
  • RAW RK
  • Postfix RK
  • VMDK as Shared Storage RK
  • SAP ASE RK
  • Samba RK
  • HULFT RK / HULFT HUB RK
  • Oracle RK の Oracle PDB 保護機能
Red Hat Enterprise Linux 8.3 をサポートしました。(2021年1月認定)
Red Hat Enterprise Linux 8.2 をサポートしました。
CentOS 8.2 をサポート。
Oracle Linux 8.2(UEK6 は除く)をサポートしました。
SLES15 SP2 をサポートしました。
LifeKeeper 内部で使用している OpenSSL パッケージを 1.1.1g に更新。
LifeKeeper 内部で使用している cURL パッケージを 7.68.0 に更新。
lkstop コマンドに -i オプション を追加。このオプションは保護するリソースを停止せずに LifeKeeper のみを停止します。また、停止処理を続行するために 「yes/no」の確認を行う必要があります。
バグの修正
MQ SIOS Protection for Linux は IBM MQ 9.2 の保護をサポートしました。 (2021年1月)
QSP Quick Service Protection(QSP) RK によるApache Tomcat の保護をサポート。
install LifeKeeper の 構成のみ行うセットアップのモード をサポート。その他、セットアップに関する改修。
バグの修正
PostgreSQL PostgreSQL 13 をサポートしました。(2020年12月認定)
EDB Postgres Advanced Server 13.0 をサポートしました。(2020年12月認定)
FUJITSU Software Enterprise Postgres 12 をサポートしました。(2020年12月認定)
SAP HANA SAP HANA2 SP5 をサポートしました。(2020年12月認定)
SAP HANA support for RHEL 8.1 をサポートしました。(2020年12月認定)
SAP HANA support for SLES 12.5 をサポートしました。(2020年12月認定)
バグの修正
SAP SAP S/4HANA 2020をサポートしました。(2020年12月認定)
バグの修正
SAP MaxDB、DB2、DataKeeper、Route 53、Filesystem、SAP、GenericApplication、IP バグの修正

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