LifeKeeper for Linux Core

リソース階層の作成メニューにアンインストールしたリソースタイプが表示されることがあります。

症状: リソースタイプが対応したリカバリーキットのアンインストール後もLKWMCの[リソース階層の作成]の操作時の選択肢として表示され続けることがあります。

解決方法: 有効なリソースタイプのリストを更新するためにLifeKeeperを再起動してください。

Multipath Recovery Kit (HDLM)

LKWMCの現在のバージョンでは、Hitachi Dynamic Link Manager (HDLM) Recovery Kitを含む操作はサポートされていません。このApplication Recovery Kit(以下「ARK」)は将来のリリースでサポートされる予定です。
(※NEC iStorage StoragePathSavior Recovery Kitのサポート予定はありません。)

Single Server Protection for Linux

LKWMCの現在のバージョンでは、Single Server Protection for Linuxによる操作はサポートされていません。将来のリリースでサポートされる予定です。

Postfix Recovery Kit

LKWMCでは、Postfix Recovery Kitを含む操作はサポートされません。(サポートされる予定はありません。)

Samba Recovery Kit

LKWMCでは、Samba Recovery Kitを含む操作はサポートされません。(サポートされる予定はありません。)

HULFT-HUB Recovery Kit

LKWMCでは、HULFT-HUB Recovery Kitを含む操作はサポートされません。(サポートされる予定はありません。)

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