エラー番号
エラーメッセージ
説明
109013 The hierarchy for the specified configuration file does not have an equivalency with the target system. Select another target system or configuration file. (指定された設定ファイルの階層にターゲット・システムとのイクイバレンシがありません。別のターゲット・システムまたは設定ファイルを選択してください。) synccfg ユーティリティの「-targetSys」引数で指定されたシステム にローカル・システム上の Samba 階層 に対するイクイバレンシがありません。
109044 Usage: synccfg -t TargetSys -c ConfigFile(使用法:synccfg -t TargetSys -c ConfigFile) synccfg ユーティリティは引数を 2 つ必要とします。 「-t TargetSys」は設定フ ァイルのコピー先で、「-c ConfigFile」 はコピーする設定ファイルの名前で す。両方の引数を指定する必要があります。
109045 Specified Configuration file does not exist on this server.(指定された設定ファイルはこのサーバに存在しません。) synccfg ユーティリティの「-cConfigFile」引数で指定された設定ファ イルがこのシステムには存在しません。
109046 The target system specified for updating is the same as the template system. Select a new target system.(更新のために指定されたターゲット・システムがテンプレート・システムと同じです。別のターゲット・システムを選択してください。) synccfg ユーティリティの「-TargetSys」引数で指定されたコピー先がローカル・サーバになっています。 ターゲット・サーバはローカル・システムであってはいけません。
109047 The specified configuration file is not used in any Samba instances. Select another configuration file.(指定された設定ファイルは Samba インスタンスで使用されていません。別の設定ファイルを選択してください。) synccfg ユーティリティの「-cConfigFile」引数で指定された設定ファイルがどの LifeKeeper Samba インスタンスでも使用されていません。このユーティリティでコピーできるのは、LikeKeeper で保護された設定ファイルだけです。
109048 The syncronization of the Samba configuration file failed with a status of "%s".(Samba 設定ファイルの同期に失敗しました。ステータスは"%s"です。) ローカル・システムとターゲット・システム間の設定ファイルの同期に失敗しました。ステータスは失敗した理由を示しています。
109049 The hierarchy for the specified configuration file is ISP on the target node. Select another target system or configuration file.(ターゲット・ノートで ISP です。別のタ ーゲット・システムまたは設定ファイルを選択してください。) synccfg ユーティリティの「-tTargetSys」引数で指定されたシステムで Samba 階層が現在 ISP です。ターゲ ット・システムは ISP であってはなりません。

フィードバック

フィードバックありがとうございました

このトピックへフィードバック

送信