LifeKeeper REST APIおよびLifeKeeper Web Management ConsoleサービスはLifeKeeperインストール時に起動され、有効になります。それらのサービスが有効になるとサーバーの再起動時に自動的に再起動されます。

Windowsタスクマネージャー もしくは サービス MMC スナップイン(services.msc)を使用して、次のサービスを停止したり、システムの再起動時にサービスが自動的に再起動することを無効化したり、あるいは停止したサービスを再度起動・有効化することができます。

  • LifeKeeper REST API
  • LifeKeeper Web Management Console

いくつかの設定変更 (GUIサーバーポートの変更 または REST API サーバーポートの変更) は、サービスの再起動が必要になる場合がありますが、サービス MMC スナップインを使用してサービスを再起動できます。

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