複製されたサーバーを起動すると、監査モードまたは OOBEモードでWindows が起動します。画面の指示に従って地域と言語の設定、管理者のパスワードの設定など、システム固有の情報を入力してください。また、必要に応じて、ネットワーク設定の変更、コンピューター名の変更、LifeKeeper for Windowsで保護するディスクの設定、LifeKeeper for Windows のライセンスの取得とインストールを行ってください。
この後は通常のLifeKeeper for Windowsの環境構築と同様です。コミュニケーションパスの生成やリソース階層の生成など、クラスター環境の構築を行ってください。

フィードバック

お役に立ちましたか?

はい いいえ
お役に立ちましたか
理由をお聞かせください
フィードバックありがとうございました

このトピックへフィードバック

送信