DataKeeper for Windows

LKWMCの現在のバージョンでは、次の構成をサポートしています。

  • 共有ボリューム(ミラーリングされていない)のみ
  • 1×1

以下の構成はサポートされていません。将来のリリースでサポートされる予定です。

  • 1×1×1×1
  • 2×2
  • NxN

LifeKeeper Single Server Protection

LKWMCの現在のバージョンでは、LifeKeeper Single Server Protectionによる操作はサポートされていません。将来のリリースでサポートされる予定です。

Recovery Kit for Oracle® Database

Oracleデータベースユーザーのパスワードに記号の @ と ’(シングルクォート)は使用できません。また、パスワードに記号の%と ^(キャレット) を含む場合、認証が正常に動作しない場合があります。

Generic Application Recovery Kit

アプリケーション情報の入力最大文字数は256文字です。256文字を超える文字を指定した場合、リソースが正しく作成されない可能性があります。

Recovery Kit for Amazon EC2™

リソース拡張時にはINTELLIGENTを指定してください。AUTOMATICを指定した場合、リソースの拡張に失敗します。AUTOMATICにしたい場合は、リソース拡張後に変更してください。

Recovery Kit for DNS

リソースプロパティーまたはリソースプロパティーの編集画面には「クイックチェック」の機能が表示されますが、DNSリソースに関しては、この機能は提供されていません。
そのため、DNSリソースのプロパティを編集する際にクイックチェックの項目を編集しようとするとエラーが表示されますが、このエラーは実際の動作には影響しません。

Recovery Kit for Microsoft Internet Information Services

サービスタイプがFTPでURLにftps://で始まる値を入力した場合、FTP over SSL の値は表示にかかわらず enabled として登録されます。

ログ表示画面

LKWMCの現在のバージョンでは、サポートされていません。
将来のリリースでサポートされる予定です。

ライセンス表示画面

LKWMCの現在のバージョンでは、サポートされていません。
将来のリリースでサポートされる予定です。

表示言語

LKWMCの現在のバージョンでは、英語と日本語のみをサポートしてます。
ドイツ語、韓国語はサポートされていません。将来のリリースでサポートされる予定です。

Switchback Type

次のARKを除いて、リソース作成時には Switchback Type を指定できません。将来のリリースでサポートされる予定です。

  • Recovery Kit for Load Balancer Health Check
  • Recovery Kit for Oracle® Cloud Infrastructure
  • Recovery Kit for JP1/AJS

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