この機能は、LifeKeeper for Windowsリカバリキットと関係のない、アプリケーションを保護するために作成されたスクリプトをアップデートします。
- Generic Application リソースを右クリックし、 [プロパティ] を選択します。そして、 [LifeKeeper for Windows Generic Application Configuration] タブを選択します。

- [スクリプトアップデート] ボタンを選択します。Generic Application設定手順を行うために、次の表を使用してフィールドに必要なデータを指定します。
| フィールド | 説明 |
|---|---|
アップデートするアクションを選択してください |
アップデートされるリソースに対するLifeKeeper for Windowsアクションネームを、以下の中から選択します。
|
新しいスクリプトへのフルパス |
シェルスクリプトまたはアプリケーションのオブジェクトプログラムに対するパス名を入力します。
|
- BasicFileStatistics ダイアログは現在のスクリプトについての新旧の設定情報を表示します。 [続行] をクリックします。
- [すべてのシステムを更新] ダイアログが表示されます。該当のクラスタ内のすべてのシステムを更新する場合は、 [はい] を選択してください。現在のシステムのみをアップデートする場合は、 [いいえ] を選択してください。 [いいえ] を選択した場合、スタンバイサーバー上で設定するために、一致するファイルを個別にアップデートしてください。 [次へ] をクリックします。
- [完了] ボタンをクリックすると、完了します。



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