LifeKeeper for Windows Version10の新機能
- v10.0.1新機能
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なし
- v10.0.0新機能
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製品 説明 LifeKeeper Core
VMware vSphere 9.0およびvSAN 9.0をサポートしました。(2026年3月認定) Hyper-V 2025をサポートしました。 (2026年2月認定) タスクスケジューラーで設定された情報をdksupportで取得するようになりました。 SPSWindows、SPSOracle、およびSPSSQLServerバンドルインストーラーが、単一のLKWinバンドルインストーラーに統合されました。 Recovery Kit for IP Address ディープチェックスクリプトはクイックチェックを呼び出すようになりました。 IPリソースのローカルリカバリーがデフォルトで有効に変更されました。 LifeKeeper Web Management Console (LKWMC) WebベースのGUI「LifeKeeper Web Management Console」をリリースしました。詳細はこちら をご参照ください。 Generic Application Recovery Kit
Generic Applicationリソースを作成するためにPowerShellスクリプトが利用できるようになりました。 HULFT, SVF, AWS 2ndIP, AWS TransitGateのGeneric Application用のサンプルスクリプトがバンドルされました。 PowerShellで書かれたGeneric Application用のサンプルスクリプトがバンドルされました。 Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure
Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructureを使うことでOracle Cloud Infrastructure上で仮想IPアドレスが利用できるようになりました。 Recovery Kit for JP1/AJS
日本で公開していた「Generic ARK for JP1/AJS3」を「Recovery Kit for JP1/AJS」にリニューアルしました。専用ARKとすることで利便性が増しました。詳細は、 Recovery Kit for JP1/AJS管理ガイド をご覧ください。なお、従来の「Generic ARK for JP1/AJS3」を使用している場合はリソースを再作成する必要があります。 Recovery Kit for PostgreSQL
FUJITSU Software Enterprise Postgres 18をサポートしました。(2026年3月認定) PostgreSQL 18をサポートしました。 (2026年1月認定)



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