LifeKeeper for Windows Version10の新機能

v10.0.2新機能
製品
機能
Recovery Kit for PostgreSQL
PowerGres Plus Windows V16をサポートしました。(2026年7月認定)
PowerGres on Windows V17をサポートしました。(2026年7月認定)
LifeKeeper Core
Mircosoft SQL Server 2025をサポートしました。(2026年4月認定)
共有ボリュームリソースを安全に作成する手順を公開しました。詳細は 共有ディスクボリュームインスタンスの安全な作成 を参照してください。

v10.0.1新機能

なし

v10.0.0新機能
製品 説明
LifeKeeper Core
VMware vSphere 9.0およびvSAN 9.0をサポートしました。(2026年3月認定)
Hyper-V 2025をサポートしました。 (2026年2月認定)
タスクスケジューラーで設定された情報をdksupportで取得するようになりました。
SPSWindows、SPSOracle、およびSPSSQLServerバンドルインストーラーが、単一のLKWinバンドルインストーラーに統合されました。
Recovery Kit for IP Address ディープチェックスクリプトはクイックチェックを呼び出すようになりました。
IPリソースのローカルリカバリーがデフォルトで有効に変更されました。
LifeKeeper Web Management Console (LKWMC) WebベースのGUI「LifeKeeper Web Management Console」をリリースしました。詳細はこちら をご参照ください。
Generic Application Recovery Kit
Generic Applicationリソースを作成するためにPowerShellスクリプトが利用できるようになりました。
HULFT, SVF, AWS 2ndIP, AWS TransitGateのGeneric Application用のサンプルスクリプトがバンドルされました。
PowerShellで書かれたGeneric Application用のサンプルスクリプトがバンドルされました。
Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure
Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructureを使うことでOracle Cloud Infrastructure上で仮想IPアドレスが利用できるようになりました。
Recovery Kit for JP1/AJS
日本で公開していた「Generic ARK for JP1/AJS3」を「Recovery Kit for JP1/AJS」にリニューアルしました。専用ARKとすることで利便性が増しました。詳細は、 Recovery Kit for JP1/AJS管理ガイド をご覧ください。なお、従来の「Generic ARK for JP1/AJS3」を使用している場合はリソースを再作成する必要があります。
Recovery Kit for PostgreSQL
FUJITSU Software Enterprise Postgres 18をサポートしました。(2026年3月認定)
PostgreSQL 18をサポートしました。 (2026年1月認定)

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