本記事と合わせて、リリースごとの変更点の全体についてはリリースノート を確認してください。
また、利用環境や保護対象などに関連した制限事項や既知の問題については 既知の問題と制限 を確認してください。

LifeKeeper for Windows v10.0.0よりGUIとしてWebアプリケーション「LifeKeeper Web Management Console (LKWMC)」がデフォルトでインストールされるようになりました。
LKWMCの使用方法や操作については“LifeKeeper Web Management Console (LKWMC)の内容を確認してください。
従来のJavaGUIもしばらく使用することができますので、ドキュメントにはJavaGUIによる説明が残されています。あらかじめご了承ください。

LifeKeeper for Windows v8.10.1以降、含まれるPerlバージョンはPerl 5.32.1にアップグレードされました。
Perlのバージョンアップに伴って、Generic ARKで使用しているカスタムPerlコードの変更が必要となる場合があります。 詳細については、 Perl 5.8.8からPerl 5.32.1へのアップグレード を参照してください。

2024年10月10日より、LifeKeeper for WindowsではMicrosoft Windows Server 2012/2012 R2はご利用いただけなくなりました。
LifeKeeper for Windows Version 8.9.2は、Microsoft Windows Server 2012/2012 R2をご利用いただける最後のバージョンです。LifeKeeper for Windows Version 8.10.0以降では、Microsoft Windows Server 2012/2012 R2のインストールやアップグレードができません。

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