下記は、修正されたバグおよび拡張機能の一覧です。
- v10.0.1バグの修正
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製品 バグ 説明 DataKeeper PW-16856 PnP ページング要求の処理が適切に行われるよう修正しました。
- v10.0.0バグの修正
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製品 バグ 説明 LifeKeeper Core
PW-5878 LifeKeeperのアンインストール時に“cannot install .NET 2.0 and 3.5” というエラーダイアログが表示される問題を修正しました。 PW-13361 Curl依存関係を最新にアップグレードしました。 Quorum/Witness
PW-13057 S3 Quorumアクセスに使用する署名付きURLの発行間隔と発行期限を延長しました。 PW-13095 S3 Quorumアクセスに失敗した場合にリトライするように変更しました。 Recovery Kit for Amazon EC2™ PW-13418 Amazon EC2™リソースをIP Addressリソースとともに拡張すると失敗する問題を修正しました。 PW-16499 awkプロセスの実行失敗により、Recovery Kit for IP Addressのクイックチェックが予期せず失敗する問題を修正しました。 Recovery Kit for IP Address PW-13466 IPリソースの監視スクリプト内で仮想IPアドレスを取得する際に実行しているawkコマンドが期待する情報を入手できなかった場合に、リトライを行うように変更しました。 Recovery Kit for Load Balancer Health Check PW-14584 Windows Server 2025でLBHCリソースが作成できない問題を修正しました。 DataKeeper
PW-13947 マルチターゲットDataKeeperの切り替えにより、データが破損する問題を修正しました。 PW-14748 SharedOwnerファイルに予期しないコンテンツが含まれている場合、BSODが発生する問題を修正しました。 PW-14884 ミラーが作成された後、またはボリュームのサイズが変更された後、スイッチオーバーが完了しない問題を修正しました。 PW-16197 ボリュームがシステムから削除(ディスクがオフラインになる、もしくはパーテーションの削除)されたときにビットマップの書き込みが失敗しないようにしました。



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