- listener を選択後、 [Resource] ツールバーから
ボタンを選択し、リソースのリカバリーレベルをアップデートしてください。
- 以下の情報を入力してください。
| Listener のリカバリーレベル | 指定された listener に対するリカバリーレベルを選択してください。 Standard (On) - 標準の LifeKeeper リカバリーを有効にします。Standard (On) が選択されている場合は、すべての listener 障害がローカルで発生し、必要であれば、有効なバックアップサーバーへのフェイルオーバーを行います。 Optional (off) - オプションの LifeKeeper リカバリーを有効にします。Optional (Off) を選択した場合は、すべての listener 障害がローカルで発生しますが、有効なバックアップサーバーへのフェイルオーバーは行いません。 注記 :どちらのリカバリーレベルもlistener障害が発生した際に、ローカルリカバリーは実施しますが、フェイルオーバー実施の有無に違いがあります。 |
| アップデートの確認 | [Update] ボタンを選択し、リカバリーレベルを現在の状態から新しい状態へと変更してください。 現在の状態を変更しない場合は [Cancel] を選択してください。 |
- [Update] をクリックし、リカバリーレベルを現在の状態から新しい状態へと変更してください。現在の状態を変更しない場合は [Cancel] を選択してください。



ボタンを選択し、リソースのリカバリーレベルをアップデートしてください。
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