本記事と合わせて、リリースごとの変更点の全体についてはリリースノート を確認してください。
GUIとしてWebアプリケーション「LifeKeeper Web Management Console (LKWMC)」がデフォルトでインストールされるようになりました。
LKWMCの使用方法や操作についてはLifeKeeper Web Management Console (LKWMC) の内容を確認してください。
従来のJavaGUIもしばらく使用することができますので、ドキュメントにはJavaGUIによる説明が残されています。あらかじめご了承ください。
LifeKeeper Single Server Protection for Linux v10.0より以下のRecovery Kitの提供を終了しました。
- LifeKeeper Samba Recovery Kit
- LifeKeeper Postfix Recovery Kit
- LifeKeeper for Linux HULFT-HUB Recovery Kit
LifeKeeper for Linux v9.8.0以降の製品に含まれるPerlバージョンは 5.8.8から5.32.1にアップグレードされました。
Perlのバージョンアップに伴って、Generic ARKで使用しているカスタムPerlコードの変更が必要となる場合があります。 詳細については、Perl 5.8.8からPerl 5.32.1へのアップグレード を参照してください。



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