注意事項および関連事項は次のように表記します。
特に重要な事項および関連情報は次のように表記します。
また、本ドキュメントでは以下の表記法を使用します。
| 字体 | 説明 | 例 |
|---|---|---|
| 太字 | メニュータイトル、ページ名、ボタン名 | ファイル メニューから 保存 を選択します。 |
| 等幅フォント (モノスペースフォント ) |
パス名、コマンドライン、システムからの出力(メッセージ、プロンプトなど)、ディレクトリー、ファイル名、関数、パラメーター | lkcli status |
| コマンドライン内の<> | 必須の引数やパラメーターを指定します。 | $LKROOT/bin/mirror_status <tag> |
| コマンドライン中の [ ]角かっこ | 省略可能な情報には、[-f] のように、角かっこが使用されます。 | lkcli stop [-f] |
| コマンドライン中の | | | は区切り文字 (セパレーター) です。この文字で分割されている引数のうち 1 つだけを指定します。 | [--set_local_recovery_policy <enable|disable>] |



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