LifeKeeper Core
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第 2 世代の AWS Outposts をサポートしました。以下のRecovery Kitの利用が可能です。(2026年6月認定)
- Recovery Kit for EC2(Route TableシナリオかつクライアントがOutposts内にある構成のみに対応)
- Recovery Kit for Route53(クライアントがOutpostsの中にある構成と、Outpostsの外(オンプレミス)にありCoIP(Customer Owned IP)モードを使用する構成に対応)
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| VMware vSphere 9.0およびvSAN 9.0をサポートしました。(2026年3月認定) |
Amazon Linux 2023のサポート範囲を拡充しました。
以下のRecovery Kitの利用が可能となりました。(2026年3月認定)
・NAS Recovery Kit
・Recovery Kit for HULFT
詳細は認定情報 と
既知の問題と制限事項 をご参照ください。 |
SLES 15 SP7でDataKeeperの同期レプリケーションをサポートしました。(2026年2月認定)
DataKeeper同期レプリケーションは、カーネルバージョンの要件があります。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
Amazon Linux 2023をサポートしました。(2026年2月認定)
以下のRecovery Kitの利用が可能です。
・Apache Recovery Kit
・DataKeeper
・Recovery Kit for EC2
・Recovery Kit for Route53
・MySQL Recovery Kit
・PostgreSQL Recovery Kit
・NFS Server Recovery Kit
詳細は認定情報 と
既知の問題と制限事項 をご参照ください。 |
| Hyper-V 2025をサポートしました。 (2026年2月認定) |
Oracle Linux 9.7をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
Oracle Linux 10.1をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
Rocky Linux Linux 9.7をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
Rocky Linux Linux 10.1をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
AlmaLinux 9.7をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
AlmaLinux 10.1をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
Red Hat Enterprise Linux 9.7をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
Red Hat Enterprise Linux 10.1をサポートしました。(2026年2月認定)
カーネルの問題により、DataKeeperの非同期モードは利用できません。詳細は認定情報 をご参照ください。 |
| AlmaLinux 10.0をサポートしました。(2025年12月認定) |
| Oracle Linux 10.0をサポートしました。(2025年12月認定) |
| Rocky Linux 10.0をサポートしました。(2025年12月認定) |
| Miracle Linux 9.6をサポートしました。(2025年12月認定) |
| Red Hat Enterprise Linux 10.0をサポートしました。(2025年11月認定) |
| /etc/default/LifeKeeperファイルのPATHに/usr/local/binと/usr/local/sbinを追加しました。 |
| Recovery Kit for HULFTはバンドルされました。Generic ARK for Secondary IP address on AWS、Generic ARK for AWS Transit Gateway、Generic ARK for SVFもバンドルされました。 |
LifeKeeper Web Management Console (LKWMC)
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LKWMCがLifeKeeper本体と統合しました
これにより、前バージョンで必要だったLKWMCの利用申請と別途インストール作業が不要になり、デフォルトになりました。 |
クラスターのサーバーの役割と状態の表記を変更しました。
- 役割
- テンプレート -> プライマリー
- ターゲット -> スタンバイ
- 状態
- Active(変更なし)
- Standby -> Passive
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Application Recovery Kitの表記を統一しました。
- IP -> IP Address
- LB Health Check -> Load Balancer Health Check
- Amazon Route53 -> Amazon Route 53
- PostgreSQL Database -> PostgreSQL
- DB2 Database -> IBM Db2 Database
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| Recovery Kit for JP1/AJS |
日本で公開していた「Generic ARK for JP1/AJS3」を「Recovery Kit for JP1/AJS」にリニューアルしました。専用ARKとすることで利便性が増しました。詳細は、 Recovery Kit for JP1/AJS管理ガイド をご覧ください。なお、従来の「Generic ARK for JP1/AJS3」を使用している場合はリソースを再作成する必要があります。 |
| DRBD Recovery Kit |
DRBDインストール用の新しいオペレーティングシステムが追加されました。 |
Recovery Kit for PostgreSQL
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FUJITSU Software Enterprise Postgres 18をサポートしました。(2026年3月認定) |
| PostgreSQL 18をサポートしました。 (2026年1月認定) |
| Recovery Kit for Oracle Database |
Oracle AI Database 26ai をサポートしました。(2026年3月認定) |
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