いずれかのクラスターノードでDataKeeper UIを起動し、次に示すようにDataKeeperボリュームリソースを作成します。
両方のサーバー (最初にSQL1、次にSQL2) に接続します。

両方のサーバーに接続し、ストレージが正しく構成されている場合、サーバー概要レポートは次のように なります。

ジョブの作成 をクリックして、 ジョブ作成 ウィザードを起動します。

DataKeeperは、同期レプリケーションと非同期レプリケーションの両方をサポートします。同じリージョ ン内のアベイラビリティゾーンや、データーセンター間のレプリケーションの場合は、同期を選択します。リージョンまたはクラウドプロバイダー間でレプリケートする場合は、非同期を選択します。

ここで YES をクリックして、DataKeeperボリュームリソースをクラスター内の Available Storage に登録します。

DataKeeperボリュームDがフェイルオーバークラスターマネージャーの Available Storage に表示されます。

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