コンポーネント
機能
バージョン1.3.2の新機能
General セキュリティーの強化のため、内部で使用している複数のライブラリーを最新バージョンに更新しました。
バージョン1.3.1の新機能
General セキュリティヘッダーが改善されました。
バージョン1.3.0の新機能
HDLM Hitachi Dynamic Link Manager (HDLM) Recovery Kit を含む操作をサポートしました。
General LKWMC画面のヘッダー部分のタイトルをクリックすると、リソースツリー画面に戻るようになりました。
Communication Path コミュニケーションパス画面で、表示の自動更新ができるようになりました。
Resource Tree リソースツリーで表示されているサーバーを、Drag&Dropで並び替えできるようになりました。
Resource Extend リソース拡張の詳細設定画面で、各リソースの入力欄が展開して初期表示されるようになりました。さらに、各リソースごとだけではなく、すべて展開するか折りたたむかも切り替えることができます。また、DRBDおよびDataKeeperリソースについて、各入力項目が初期状態で選択されるようになりました。
Resource Properties リソースプロパティー編集画面で、編集中のリソースの情報が表示されるようになりました。
バージョン1.2.0の新機能
全般 LifeKeeper Single Server Protection(LKSSP)がサポートされました。
DRBD Recovery Kitがサポートされました。
LKWMCはドイツ語の表示に対応しました。ブラウザーの言語設定がドイツ語に設定されている場合に表示されます。
LKWMCは韓国語の表示に対応しました。ブラウザーの言語設定が韓国語に設定されている場合に表示されます。
LKWMCで表示される全てのダイアログをドラッグにより表示位置の一時的な変更が可能になりました。
リソースツリー リソースツリーの自動更新間隔の変更が可能になりました。以前は 15 秒固定でしたが、現在は 15、30、45、60、90、120 秒から選択できます。
リソース拡張 リソースの拡張前チェックの結果を確認するステップが追加されました。これにより、結果の表示が維持され、警告やエラーメッセージを見逃すことがなくなります。
リソースプロパティー リソースプロパティー画面からプロパティーの編集を実行できるようになりました。
リソースプロパティー画面の依存関係にルートリソースの情報が表示されるようになりました。

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