LifeKeeper for Linux バージョン 10.1 / 新機能
- v10.1.0 新機能
| LifeKeeper Core |
Perlのバージョンを5.42.0にアップデートしました。 Perlのアップグレードに関する詳細はこちら をご覧ください。 |
| SIGTERMによりquickcheckスクリプトが終了した際のログをより詳細に出力できるよう、設定可能なLOGSIGTERMMSGのロジックを追加しました。 | |
| Ubuntu 24.0が、限定的なテクニカルプレビュー版として利用可能になりました。Ubuntuは本番環境では利用できません。 詳細については、「LifeKeeper on Ubuntuテクニカルプレビュー版 – 既知の問題と制限 」 を参照してください。 |
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| Recovery Kit for Amazon EC2™ |
AWS プロファイルを/etc/default/LifeKeeperで指定可能にしました。 |
| Recovery Kit for Amazon Route 53™ |
AWS プロファイルを/etc/default/LifeKeeperで指定可能にしました。 |
| Recovery Kit for DRBD |
DRBDのバージョンを9.3にアップデートしました。 |
| Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure |
Recovery Kit for Oracle Cloud InfrastractureがIMDSv2環境でも利用可能になりました。 |
| Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastracture利用時のIMDSアクセスをリトライするようになりました。 | |
| lksupportはRK for OCIに関する情報を収集するようになりました。 |



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