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EC2 Kit メッセージカタログ

エラーコード一覧 » 総合メッセージカタログ » EC2 Kit メッセージカタログ

以下の Recovery Kit for EC2 メッセージカタログには、Recovery Kit for EC2 の使用中に表示される可能性のあるすべてのメッセージのリストを記載しています。 総合メッセージカタログ は、SIOS Protection Suite for…

EC2™ イベントテーブル

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ イベントテーブル

次の表には、EC2™ 固有のイベントの Recovery Kit と関連するトラップ番号が含まれています。 LK_NOTIFY_ALIAS が設定されている場合、イベントはメール通知を生成します。 LifeKeeper イベント/説明…

EC2™ ユーザーシステムのセットアップ

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ ユーザーシステムのセットアップ

ルートテーブルシナリオ (バックエンドクラスタ) Recovery Kit for EC2 のルートテーブル保護オプションを使用すると、VPC 内のルートを自動更新することができます。フェイルオーバ中、Recovery Kit…

Recovery Kit for EC2™ トラブルシューティング

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » Recovery Kit for EC2™ トラブルシューティング

メッセージカタログ は、LifeKeeper for Linux…

AWS EC2リソースの作成(ルートテーブルシナリオ)

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » クラウド環境でのノードの切り替え » AWS EC2リソースの作成(ルートテーブルシナリオ)

ここでは、アクティブノードを指すエントリをルートテーブルに作成することにより、ルートテーブルを使用してノードを切り替える方法について説明します。 IP リソースを作成する これで、IP…

Recovery Kit for EC2™ 概要

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ 概要

Recovery Kit for EC2™には「ルートテーブルシナリオ」「Elastic IPシナリオ」の2つの機能があります。以下ではこれらの機能の概要を記載します。 ルートテーブルシナリオ…

Recovery Kit for EC2™ のチューニング

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » Recovery Kit for EC2™ のチューニング

Recovery Kit for EC2™ で設定可能なパラメータはパラメータ一覧 を参照してください。

Recovery Kit for EC2パラメーター一覧

パラメーター一覧 » Recovery Kit for EC2パラメーター一覧

下記の表は、Recovery Kit for EC2パラメーター名とその意味を説明しています。これらの値は /etc/default/LifeKeeper 設定ファイルを編集することにより設定可能です。 Recovery Kit for EC2…

Recovery Kit for EC2™ の要件

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の要件

Recovery Kit for EC2 のインストール / アンインストールを試みる前に、Amazon Web Service のソフトウェア要件と Recovery Kit for EC2 のインストール /…

Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド

Recovery Kit for EC2 は、障害の発生したプライマリーサーバーから Elastic IP をバックアップサーバーに復旧する仕組みを提供します。また、複数の アベイラビリティゾーンで IP Recovery Kit…

Recovery Kit for EC2™ 構成例

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ 構成例

以下に、ルートテーブルシナリオ(バックエンドクラスター)と、Elastic IP シナリオ(フロントエンドクラスター)の具体的な構成例を記載します。 ルートテーブルシナリオ…

EC2™ リソース階層の作成

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ リソース階層の作成

プライマリーサーバーからリソースインスタンスを作成するには、以下の手順を完了する必要があります。 LifeKeeper GUI メニューから [Edit] を選択し、次に [Server]…

Recovery Kit for EC2™ の設定

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定

必要とする保護と柔軟性が得られるように LifeKeeper を設定するには、設定要件を把握している必要があります。設定を適切にプランニングするには、Amazon、Amazon Virtual Private Cloud (VPC)、Amazon Elastic Compute…

EC2™ リソース階層の削除

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ リソース階層の削除

LifeKeeper 環境のすべてのサーバーからリソース階層を削除するには、次の手順を実行してください。 LifeKeeper GUI メニューから [Edit] を選択し、次に [Resouce]…

EC2™ リソース階層の拡張

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ リソース階層の拡張

階層の作成後、クラスター内の別のサーバーに拡張する必要があります。3…

最初の EC2 インスタンスの作成

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » ネットワークコンポーネントの構成とインスタンスの作成 » AWSでゼロからインスタンスを作成する » 最初の EC2 インスタンスの作成

前のセクションでは、ネットワークの構成について説明しました。次に、最初のインスタンスを作成します。本チュートリアルで使用するコンピューティングリソース…

AWS EC2 リソースの作成(Elastic IP シナリオ)

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » クラウド環境でのノードの切り替え » AWS EC2 リソースの作成(Elastic IP シナリオ)

ここでは、アクティブノードを指すエントリーを作成することで、Elastic IP…

Recovery Kit for EC2™ 処理概要

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ 処理概要

各動作は Amazon Web Services より提供されている AWS CLI を元に実施します。 Recovery Kit for EC2…

EC2™ リソース階層の拡張解除

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ リソース階層の拡張解除

階層全体を拡張解除するには、以下の手順を実行してください。 LifeKeeper GUI メニュー から [Edit] を選択し、次に [Resouce] を選択してください。ドロップダウンメニューから [Unextend Resource Hierarchy]…

[Out-of-Service Resource] ダイアログ

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » LifeKeeper User Guide » ダイアログ » [Out-of-Service Resource] ダイアログ

Select a Resource - このダイアログのリストには、LifeKeeper クラスタ内で in service になっているすべてのリソースの名前があります。out of service にするリソースを選択してください。 *注記 :…

Recovery Kit for EC2 – 既知の問題と制限

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング » 既知の問題と制限 » Recovery Kit for EC2 – 既知の問題と制限

説明 …

EC2™ ローカルリカバリーと設定に関する考慮事項

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ ローカルリカバリーと設定に関する考慮事項

ローカルリカバリーシナリオ (バックエンドクラスター): 保護されているルートテーブルの障害が Recovery Kit for EC2 によって検出されると、結果として生じる障害によって EC2…

EC2™ リソース監視と設定に関する考慮事項

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for EC2™ 管理ガイド » Recovery Kit for EC2™ の設定 » EC2™ リソース監視と設定に関する考慮事項

ルートテーブルシナリオ (バックエンドクラスタ) Recovery Kit は AWS CLI を使用して、保護されている IP リソースに VPC 内のクライアントから接続できるようにルートテーブルの設定を監視します。Recovery…

リソースを Out of Service にする

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » LifeKeeper User Guide » LifeKeeper for Linux の使用 » オペレータの作業 » リソースを Out of Service にする

*注記: LifeKeeper は、リソースを階層の最上位のリソースから下位のリソースへ、順に Out of Service にします。階層全体(子リソースを持つ親)を Out of Service にしたい場合は、最下位レベルのリソースを…

Out-of-Service 階層の復旧

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング » Out-of-Service 階層の復旧

LifeKeeper サーバの障害からの復旧の一環として、障害が発生したサーバで設定されているものの、サーバの障害時にどのサーバでも In Service ではなかったリソース階層が、障害時に最優先で Alive…

DataKeeper リソースを Out of Service にする

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » SIOS DataKeeper for Linux » インストールと設定 » リソースの設定作業 » DataKeeper リソースを Out of Service にする

DataKeeper リソースを Out of Service にすると、LifeKeeper によるリソースの保護が解除されます。ミラーが解除され、ファイルシステムがアンマウントされます(該当する場合)。 md デバイスが停止し、 nbd…

Recovery Kit for EC2を使用するためのアクセス権限を割り当てる

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » LifeKeeper for Linuxのインストール » Amazon Web Services » Recovery Kit for EC2を使用するためのアクセス権限を割り当てる

! 以下のステップを完了するには、AWS CLIを各ノードにインストールする必要があります。詳細については、完了する必要のある環境固有の追加タスク を参照してください。 Recovery Kit for…

Postfix リソース In-Service / Out-of-Service / Health Monitoring エラーメッセージ

アプリケーションリカバリーキット » Postfix Recovery Kit 管理ガイド » Postfix トラブルシューティング » Postfix リソース In-Service / Out-of-Service / Health Monitoring エラーメッセージ

エラー エラーメッセージ Master process of postfix is not running postfixのmasterデーモンが起動していません。…

Recovery Kit for Oracle® Cloud Infrastructure 管理ガイド

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Oracle® Cloud Infrastructure 管理ガイド

Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure (RK for OCI) RK for OCI は、Oracle Cloud Infrastructure (OCI) 上で IP Recovery Kit による仮想 IP アドレスを利用するための仕組みを提供します。 RK for OCI…

AWS – 送信元/宛先チェックを無効にする

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » LifeKeeper for Linuxのインストール » Amazon Web Services » AWS – 送信元/宛先チェックを無効にする

EC2 Recovery Kitリソースが作成されるAWS EC2インスタンスそれぞれについて、送信元/宛先チェックを無効にする必要があります。 * 注記 :SIOS Protection Suite for Linux v9.6.0以降では、LifeKeeper…

利用のための要件

» AWS Direct Connect クイックスタートガイド » 利用のための要件

本構成を利⽤するためには、環境を準備する段階で満たすべきいくつかの要件があります。以下に AWS 環境とその上に作成するインスタンスに関する要件をまとめます。 AWS…

Direct Connect リソースの作成

» AWS Direct Connect クイックスタートガイド » AWS Direct Connect 構築手順 » Direct Connect リソースの作成

IP リソース作成 仮想 IP リソースを作成します。IP リソースのアドレスは、VPC で管理している CIDR ブロック外である必要があります。 EC2…

利用のための必要要件

» AWS VPC ピアリング接続を使用した複数 VPC クラスター構成クイックスタートガイド » 利用のための必要要件

本構成を利用するためには、環境を準備する段階で満たすべきいくつかの要件があります。以下に AWS 環境とその上に作成するインスタンスに関する要件をまとめます。 AWS…

AWS – SAP HANA 仮想 IP を作成する

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » SAP HANA リソースの保護 » SAP HANA プライマリーデータベースの仮想 IP を作成する » AWS – SAP HANA 仮想 IP を作成する

SAP HANA データベースに関連付けられた仮想 IP アドレスを保護するリソースを作成する前に、node-a と node-b で次の手順を完了する必要があります。 AWS CLI をインストールする EC2 Recovery Kit…

利用のための要件

» AWS Transit Gatewayを使用したLifeKeeperクラスターとクライアント間接続クイックスタートガイド » 利用のための要件

AWS – ASCSおよびERSの仮想IPを作成する

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » SAPリソースの保護 » ASCSおよびERSの仮想IPを作成する » AWS – ASCSおよびERSの仮想IPを作成する

ASCSおよびERSインスタンスに関連付けられた仮想IPアドレスを保護するためのリソースを作成する前に、node-aおよびnode-bで次の手順を完了する必要があります。 AWS CLIをインストールする EC2 Recovery…

AWS – IMDSの設定

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » LifeKeeper for Linuxのインストール » Amazon Web Services » AWS – IMDSの設定

一部のRecovery Kitでは、AWSのInstance Metadata Service(IMDS)を利用してインスタンスメタデータを取得しています。AWSのIMDSは、version 1とversion…

AWS VPC ピア接続構築⼿順

» AWS Transit Gatewayを使用したLifeKeeperクラスターとクライアント間接続クイックスタートガイド » AWS VPC ピア接続構築⼿順

以下の構成図の様な環境を構築するための⼀般的な手順を解説します。 準備 「利用のための要件 」を満たす環境を構築してください。それぞれのインスタンスに LifeKeeper をインストールして、…

Recovery Kit for Route 53™ の要件

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド » Recovery Kit for Route 53™ の要件

Recovery Kit for Route 53 をインストールして設定する前に、使用している設定が以下の要件を満たしていることを確認してください。 AWS Command Line Interface (AWS CLI) を全ての EC2…

AWS Elastic IPシナリオ

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » LifeKeeper for Linuxの評価を開始する前に » クライアントがアクティブノードに接続する方法 » AWS Elastic IPシナリオ

クライアントがインターネット上にあり、アクティブなクラスターノードへのパブリックアクセスが必要な場合は、Elastic IPシナリオを選択する必要があります。この例では、SIOS Recovery Kit for…

AWS Direct Connect クイックスタートガイド

» AWS Direct Connect クイックスタートガイド

目的 AWS Transit Gateway のリリースにより、AWS Direct Connect を利用したオンプレミス環境(下図の On-premises)から AWS Transit Gateway を経由して、下図の VPC A 内に配置された HA…

Route53 パラメーター一覧

パラメーター一覧 » Route53 パラメーター一覧

下記の表に Route53 Recovery Kit の動作のチューニングパラメーターとその説明を示します。チューニングを行う場合には、 両ノードの /etc/default/LifeKeeper…

LifeKeeper ソフトウェアの要件

» AWS Transit Gatewayを使用したLifeKeeperクラスターとクライアント間接続クイックスタートガイド » 利用のための要件 » LifeKeeper ソフトウェアの要件

高可用性クラスターの各サーバーに、同じバージョンのLifeKeeperソフトウェアとパッチをインストールします。本構成で必要な Application Recovery Kit (ARK) は以下の通りです。具体的な LifeKeeper…

AWS VPC ピアリング接続を使用した複数 VPC クラスター構成クイックスタートガイド

» AWS VPC ピアリング接続を使用した複数 VPC クラスター構成クイックスタートガイド

目的 LifeKeeper for Linux v9.2.2 より、VPC ピアリング接続を使用して、クラスターノードを別々の VPC に配置した構成(以下、複数VPCクラスター構成)がサポートされました。リージョン間 VPC…

Route53™ ユーザーシステムのセットアップ

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド » Recovery Kit for Route 53™ の設定 » Route53™ ユーザーシステムのセットアップ

Route53 リソース作成の際必要とするIPリソースは、仮想 IP リソースと実 IP リソース(ネットワークインターフェース用に構成されたプライマリー IP…

Recovery Kit for Route 53 管理ガイド

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド

Recovery Kit for Route 53 Recovery Kit for Route 53 は、障害の発生したアクティブノードからスタンバイノードに復旧する際、依存関係にある IP リソースの仮想 IP アドレス・実 IP アドレス情報に対応する Amazon…

AWS Transit Gatewayを使用したLifeKeeperクラスターとクライアント間接続クイックスタートガイド

» AWS Transit Gatewayを使用したLifeKeeperクラスターとクライアント間接続クイックスタートガイド

⽬的 AWS Transit Gateway、および AWS Transit Gateway inter-region peering のリリースにより、VPC(下図の VPC A)に配置された HA クラスターノードに、別リージョンの VPC(下図の VPC…

SNMP による LifeKeeper イベント転送

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » インストールと設定 » SNMP による LifeKeeper イベント転送

SNMP による LifeKeeper イベント転送の概要 LifeKeeper イベント転送の設定 SNMP のトラブルシューティング *Recovery Kit固有のトラップについては、以下のドキュメントを参照してください。 DataKeeper…

クラウド環境でのノードの切り替え

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » クラウド環境でのノードの切り替え

Route53™ リソース階層の拡張解除

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド » Recovery Kit for Route 53™ の設定 » Route53™ リソース階層の拡張解除

階層全体を拡張解除するには、以下の手順を実行してください。 LifeKeeper GUI メニュー から [Edit] を選択し、次に [Resouce] を選択してください。ドロップダウンメニューから [Unextend Resource Hierarchy]…

SAP HANA リソースの保護

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » SAP HANA リソースの保護

このセクションでは、高可用性 SAP HANA 2.0 SPS04 クラスターをデプロイします。この構成では、SAP HANA システムレプリケーションを使用してアクティブなデータベースホストからスタンバイデータベース…

LifeKeeper for Linux リリースノート

LifeKeeper for Linux リリースノート

Version 9.8.1 リリース日:March 26, 2024 この製品をインストールまたは使用する前に、このドキュメントをお読みください。…

AWS Route Table シナリオ

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » LifeKeeper for Linuxの評価を開始する前に » クライアントがアクティブノードに接続する方法 » AWS Route Table シナリオ

Oracle Cloud Infrastructure (OCI) 上で LifeKeeper を使用する際の既知の問題/制限事項

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング » 既知の問題と制限 » Oracle Cloud Infrastructure (OCI) 上で LifeKeeper を使用する際の既知の問題/制限事項

OCI 上では Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure を利用する必要があります。 Oracle 社が提供している プラットフォーム・イメージ を利用する場合は、LifeKeeper は以下の OS をサポートします。 OS…

本書で使用するドキュメントのスタイル

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » 本書で使用するドキュメントのスタイル

既知の問題と回避策

LifeKeeper Single Server Protection » LifeKeeper Single Server Protection テクニカルドキュメンテーション » トラブルシューティング » 既知の問題と回避策

下記に、LifeKeeper Single Server Protectionで明らかになっている制限または既知の問題を示します。 Core アンチウィルスソフトウェア – LifeKeeper for…

保護対象のリソース

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » はじめに » 保護対象のリソース

LifeKeeper ファミリの製品には、多様なシステムリソースにフェイルオーバ保護を提供できるソフトウェアがあります。以下の図に、LifeKeeper…

はじめに

LifeKeeper Single Server Protection » はじめに

LifeKeeper Single Server Protection for Linux について LifeKeeper Single Server Protection (SSP) は、単一ノード構成におけるアプリケーション監視を可能にします…

アプリケーションリカバリーキット

アプリケーションリカバリーキット

LifeKeeper for Linux Application Recovery Kits (ARKs) は特定のアプリケーションを LifeKeeper 上で管理、制御するためのツールとユーティリティを含んでいます。今バージョンの LifeKeeper で利用できる ARK…

スイッチオーバーとフェイルオーバーのテスト

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » SAP HANA リソースの保護 » スイッチオーバーとフェイルオーバーのテスト

このセクションでは、基本的なテストを実行して、スイッチオーバーとフェイルオーバーでの HANA-SPS_HDB00 リソース階層の予想される動作を確認します。 HANA-SPS_HDB00 リソースの状態が現在、node-a…

概要

LifeKeeper for Linux リリースノート » 概要

はじめに このリリースノートドキュメントは、LifeKeeper for Linux…

既知の問題と制限

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング » 既知の問題と制限

下記に、LifeKeeper for Linux で明らかになっている制限または既知の問題を機能領域ごとに示します。 インストール - 既知の問題と制限 LifeKeeper Core - 既知の問題と制限 インターネット / IP…

トラブルシューティング

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング

メッセージカタログ には、操作、管理、GUI など、LifeKeeper for Linux…

スイッチオーバーの動作確認

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » コマンドラインインターフェース » LKCLIガイド » スイッチオーバーの動作確認

ここでは target1 から target2 へスイッチオーバーを実施する手順を記載します。 構成 本ガイドでは LifeKeeper v9.5.0を使用し、構成は以下の2ノードを想定しています。 コマンドは target2…

新機能

LifeKeeper for Linux リリースノート » 新機能

LifeKeeper for Linux バージョン 9 / サポート対象バージョンの新機能 *古いバージョンのドキュメントについては、 https://docs.us.sios.com/alllinux.php を参照してください。 製品 機能…

Route53™ リソース階層の拡張

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド » Recovery Kit for Route 53™ の設定 » Route53™ リソース階層の拡張

階層の作成後、クラスター内の別のサーバに拡張する必要があります。3…

LKCLI(LifeKeeper コマンドラインインターフェース)

LifeKeeper Single Server Protection » LifeKeeper Single Server Protection テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper Single Server Protection の管理の概要 » LKCLI(LifeKeeper コマンドラインインターフェース)

LKCLI は、LifeKeeper の GUI で操作可能な機能をコマンドラインインターフェースで実現しています。 また、GUI には無い機能として、コミュニケーションパスおよびリソース情報の export/import…

Recovery Kit for Route 53™ の設定

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド » Recovery Kit for Route 53™ の設定

必要とする保護と柔軟性が得られるように LifeKeeper を設定するには、設定要件を把握している必要があります。設定を適切にプランニングするには、Amazon、Amazon Virtual Private Cloud (VPC)、Amazon Elastic Compute…

LifeKeeper for Linuxのインストール

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » LifeKeeper for Linuxのインストール

LifeKeeperソフトウェアのインストール

LifeKeeper for Linux インストレーションガイド » LifeKeeperソフトウェアのインストール

本ページでは Linux OS について基本的な知識がある方にむけて LifeKeeper for Linux のインストールについて説明しています。 その他詳細については LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション…

LifeKeeper Single Server Protection インストレーションガイド

LifeKeeper Single Server Protection » LifeKeeper Single Server Protection インストレーションガイド

LifeKeeper Single Server Protection for Linux について LifeKeeper Single Server Protection (SSP) は、単一ノード構成におけるアプリケーション監視を可能にします…

LifeKeeper Single Server Protection テクニカルドキュメンテーション

LifeKeeper Single Server Protection » LifeKeeper Single Server Protection テクニカルドキュメンテーション

LifeKeeper Single Server Protection for Linux について LifeKeeper Single Server Protection (SSP) は、単一ノード構成におけるアプリケーション監視を可能にします…

AWS Route 53リソースの作成

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » クラウド環境でのノードの切り替え » AWS Route 53リソースの作成

ここでは、アクティブノードを指す DNS エントリーを作成して、Route 53 を使用してノードを切り替える方法について説明します。 作成するRoute 53のレコードセット 名前 タイプ 値…

SAPリソースの保護

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » SAPリソースの保護

このセクションでは、SAP S/4HANA 1909 AS ABAP環境をデプロイし、LifeKeeper SAP Recovery Kitを使用してABAP SAP Central Services (ASCS) と対応するEnqueue Replication Server (ERS)…

Quorumパラメーター一覧

パラメーター一覧 » Quorumパラメーター一覧

Quorumパラメーターは、/etc/default/LifeKeeper…

WebSphere MQ Recovery Kit – 既知の問題と制限

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング » 既知の問題と制限 » WebSphere MQ Recovery Kit – 既知の問題と制限

説明 lksupportコマンド実行時のエラー MQ RK の保護下にある MQ キューマネージャーが NFS 共有されているディスク上に配置されている場合、…

システム要件

LifeKeeper for Linux リリースノート » システム要件

システム要件 LifeKeeper for Linux は、 Linux 構成テーブル に含まれる最小要件を満たす、すべての Linux プラットフォームでサポートされています。 サポートされているオペレーティング…

AWSでゼロからインスタンスを作成する

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » ネットワークコンポーネントの構成とインスタンスの作成 » AWSでゼロからインスタンスを作成する

!免責事項:…

ARK毎のLKCLIサブコマンド

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » コマンドラインインターフェース » LifeKeeperコマンドラインインターフェース(LKCLI) » ARK毎のLKCLIサブコマンド

ARK一覧 LifeKeeperコマンドラインインターフェイス (LKCLI) を使用して、次のリカバリーキットをセットアップできます。 Apache DataKeeper DB2 EC2 FileSystem Multipath Recovery Kits – DMMP / HDLM / PPATH Generic…

ソリューション

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » トラブルシューティング » ソリューション

- Licensing - サブスクリプションライセンスの有効期限を確認する方法 問題: サブスクリプションライセンスの有効期限を確認するにはどうすればよいですか? ソリューション: 1.…

SAP HANA のインストールとシステムレプリケーションの設定

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » SAP HANA リソースの保護 » SAP HANA のインストールとシステムレプリケーションの設定

node-a に SAP HANA をインストールする SAP HANA インストール ファイルを含む /sap-install ディレクトリを node-a に作成します。 mkdir /sap-install *Note: 選択したインスタンスタイプの root…

Route53™ リソース階層の作成

アプリケーションリカバリーキット » Recovery Kit for Route 53 管理ガイド » Recovery Kit for Route 53™ の設定 » Route53™ リソース階層の作成

プライマリーノードからリソースインスタンスを作成するには、以下の手順を完了する必要があります。 LifeKeeper GUI メニューから [Edit] を選択し、次に [Server]…

DB の作成

» Microsoft Azure クイックスタートガイド » LifeKeeper による HA クラスターの構築 » Oracle リソース階層の作成 » DB の作成

クラスターノード(プライマリー)で、以下の設定を行います。 oracle ユーザーで以下のコマンドを実行して下さい 以下の表を参考にDatabaseを作成してください。 Step. 項目…

Oracleデータベースの作成(PDBを除く)

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » クラウド環境向けLifeKeeper for Linux 評価ガイド » リソースの保護 » 他のリソース(データーベースまたはアプリケーション)を保護する方法 » Oracleリソースの保護(PDBを除く) » Oracleデータベースの作成(PDBを除く)

*必ずドキュメントに記載されているノードでこの手順を実行してください。また、そのノードでデータストレージが利用可能かどうかも確認…

SAP MaxDB Recovery Kit エラーメッセージ

アプリケーションリカバリーキット » SAP MaxDB Recovery Kit 管理ガイド » SAP MaxDB トラブルシューティング » SAP MaxDB Recovery Kit エラーメッセージ

エラー番号 メッセージ 111000 Usage: %s independent_program_path 111001 Usage: %s %s %s 111002 No value specified to script %s for input argument %s. 111003 User %s with User_Key…

DataKeeper for Linux ストレージの構成

LifeKeeper for Linux 評価ガイド » DataKeeper for Linux 評価ガイド » DataKeeper for Linux ストレージの構成

!レプリケーションには、デバイスに GUID が必要です。 始める前に 次の点をご確認下さい。 両ノード上にデータレプリケーションに利用できるディスク /…

LifeKeeperコンポーネント

LifeKeeper for Linux リリースノート » LifeKeeperコンポーネント

LifeKeeper Core LifeKeeper for Linux は、64ビットシステム(AMD64およびEM64Tシステム)用にバンドルされ、64ビットシステム上でのみ動作します。 LifeKeeper Core…

クラスターの設定を引き継いで複製する

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » コマンドラインインターフェース » LKCLIガイド » クラスターの設定を引き継いで複製する

ここでは、コミュニケーションパスとリソースが設定されたクラスターをもとに、同じ設定を持つクラスターを複製する手順を記載します。 構成 本ガイドではLifeKeeper…

メンテナンス

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » コマンドラインインターフェース » LKCLIガイド » メンテナンス

ここでは、LifeKeeperで保護しているマシンやリソースでメンテナンスを実施する場合の手順を説明します。 構成 本ガイドではLifeKeeper v9.5.0を使用し、構成は以下の2ノードを想定しています。 …

STONITH

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » LifeKeeper » インストールと設定 » LifeKeeper I/O フェンシングの概要 » STONITH

STONITH (Shoot the Other Node in the Head) は、クラスター内のノードの電源をリモートでオフにするためのフェンシング手法です。LifeKeeper は、外部の電源スイッチ制御、IPMI…

SAP メッセージカタログ

エラーコード一覧 » 総合メッセージカタログ » SAP メッセージカタログ

Control F を使用して、各カタログの特定のエラーコードを検索します。エラーコードの検索には、画面右上の検索ボックスをご利用ください。 …

Oracle Listener キットメッセージカタログ

エラーコード一覧 » 総合メッセージカタログ » Oracle Listener キットメッセージカタログ

Control F を使用して、各カタログの特定のエラーコードを検索します。エラーコードの検索には、画面右上の検索ボックスをご利用ください。 …

総合メッセージカタログ

エラーコード一覧 » 総合メッセージカタログ

Control F を使用して、各カタログの特定のエラーコードを検索します。エラーコードの検索には、画面右上の検索ボックスをご利用ください。 …

LifeKeeper Single Server Protection for Linuxリリースノート

LifeKeeper Single Server Protection » LifeKeeper Single Server Protection for Linuxリリースノート

Version 9.8.1 リリース日: March 26, 2024 !重要 : LifeKeeper for Linux v9.8.0以降、製品に含まれるPerlバージョンはPerl 5.32.1にアップグレードされ、カスタムPerl コードの変更が必要となる場合があります。…

DataKeeper for Linuxトラブルシューティング

LifeKeeper for Linux テクニカルドキュメンテーション » SIOS DataKeeper for Linux » DataKeeper for Linuxトラブルシューティング

このセクションでは、DataKeeper for Linux…

IP 構成の確認および編集

アプリケーションリカバリーキット » IP Recovery Kit 管理ガイド » IP Recovery Kit の設定 » IP 構成の確認および編集

[IP Configuration Properties] ページでは、特定の IP リソースに関する詳細な設定を確認し、選択された設定項目について変更することができます。 [IP Configuration Properties]…

SAP HANA リソース階層の拡張

アプリケーションリカバリーキット » SAP HANA Recovery Kit 管理ガイド » SAP HANAリソースの設定タスク » SAP HANA リソース階層の拡張

!重要: SAP HANA リソース階層を拡張する前に、SAP HANA…

セットアップスクリプトの操作

LifeKeeper for Linux インストレーションガイド » セットアップスクリプトの操作

LifeKeeper…

レプリケーションモードおよびオペレーションモードの変更

アプリケーションリカバリーキット » SAP HANA Recovery Kit 管理ガイド » SAP HANA リソース階層の管理 » レプリケーションモードおよびオペレーションモードの変更

! セカンダリーレプリケーションサイトのレプリケーションモードとオペレーションモードは変更できますが、LifeKeeperの外部でSAP HANA…

SAP HANA Recovery Kit メッセージカタログ

エラーコード一覧 » 総合メッセージカタログ » SAP HANA Recovery Kit メッセージカタログ

Control F を使用して、各カタログの特定のエラーコードを検索します。エラーコードの検索には、画面右上の検索ボックスをご利用ください。 …